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2015年10月25日日曜日

セッションハウスカトルカールワークショップ

10月4日 セッションハウス カトルカールワークショップ企画
超スーパースペシャルベーシックなからだづくりをテーマに。

2014年12月24日水曜日

ゆるやかにのびやかなからだをつくる時間@津

「ゆるやかにのびやかなからだをつくる時間@津」
チラシ後日アップいたします。(スキャンもつかえません)
2014年12月15日10:40-
スタジオソノリテ(中沢レイさん主宰の津のヨガスタジオ)
http://studiosonorite.blog.fc2.com/blog-entry-15.html
アルテリオ(川崎市アートセンター)ではじまった「ゆるのび」の基本コンセプトのうちおかあさんは身体をのばし、こどももその周辺で遊びながら過ごすが中沢さんのご協力により実現しました。元祖町田成瀬よりは金額があがってしまいますが(2000円)気持ちよくのびにきていただければ幸いです。
おそらくこの平日昼のひとときの過ごし方で1日が大分かわると思うのです。中沢さん自身もヨガ指導者なので、いろいろお話を聞きつつ、このシリーズの可能性を考えてみようと思います。





平日昼間、しかも津という条件ではありましたが、とても興味深いお客様に来ていただき、身体について様々なお話をしながら展開しました。しかも大幅延長、そのあとカフェに流れてさらにはなす(夜は踊ったのですが、その時のお客様はそのままきてくださった)。
普段あまり気にかけていなかったのですが、私はすごく人に飢えていたのかもしれません。これについてはまたパフォーマンスのほうで。

ゆるのびのワークは基本的に
2人組のマッサージ
1人で行うストレッチ
その場所で動けるような簡単なダンス的動き(1人で)
相手がいることによって動きの幅がひろがるもの(2人あるいは集団で動く)
かるいクールダウン
で構成されており、これはそのまま

日常のコリを強制的にほぐす(ゆるめる)
でも一人でも継続できるような簡単なストレッチの方法を教える(のばす)
表現の前段階的遊びから生まれた動き(ほぐし)
そとへとひらく(人にふれあう)
からだについての質問などをうける

となっていて、私はうまく構成されているように思っています。(手前味噌ですが)
面白いことに子供の場合は日常のコリがないためマッサージ時間を短くしたりしますが、ほぼ同じ内容で展開できるのもミソです。

ただこれらはあくまで短期ワークショップの形態で長期的に行っていく場合はある種の技術の習得とかがないと飽きてしまうのかもしれません。つまり短期でやっているうちに自分で覚えてお家で展開していくのが理想です。
ストレッチ、マッサージともに覚えるまでには2,3回か行わないと難しいとは思いますが、ご興味のある方、場所あれば出張いつでもいたします。



2014年12月1日月曜日

コントーションを学ぶ方に向けてのワークショップ

コントーションを学んでいる皆さんにダンス基礎編ワークショップを行いました。
2014.11.16/30
コントーション(サーカスの軟体系曲芸)を学んでいる方々にむけてのワークショップ
18:00-20:00。新宿THスタジオ。


そもそもコントーションとはサーカスなどで目にする軟体芸で、おなかつけて寝ているところからぐぐっと足を持ち上げ、顔の前に足がくるみたいな技で、なぜかモンゴルではとても盛んだそうです。ここで普段教えている長屋さんはモンゴルでコントーションに出会い「なんだこれは!!」と学んできたそう。
詳しくは
https://www.facebook.com/contortionjapanをみましょう。
特訓の成果がみることができます。

この練習も少し見学させていただきましたがかなりきついです。ちなみに本場はもっとハードだそう。。。
軟体芸ということからぐにゃぐにゃな身体をイメージすると思うのですが、実はかなり筋トレ要素が高く、全身筋肉痛になるそう。おそらく本来あるべきではないところにある身体を筋肉で支えなければならなくなるから。
なのでコントーションを終った後なのに、身体をほぐすマッサージからスタートです。

コンテンポラリーの基本であるまっすぐ、
バレエの基本であるまっすぐ、
それぞれにあわせての横や後ろの感覚などを説明しつつ、やってみつつ、みせつつ進みます。
が、なにぶんコントーションのことはわからないので、このラインに足をのせてコントーションをすると危険とかがあるのではないかとハラハラドキドキしながらいろいろ質問しながらお話しました。
クラシックバレエの昔の写真などをみれば分かるのですが(これはフィギュアや新体操にもいえます)体型が明らかにある時期からかわっていて、それまでのぽっちゃりあるいはムキっとしたかんじがなくなり、すらりと細い人がでてきます。これは確実に脚のあげ方がかわったからで、筋肉を使わないであげることができるようになったから。細く真ん中に集めてしまうことで無駄のない動きをめざす、その結果技術レベルも飛躍的に向上しています。
細ければよいということではなく、筋肉を痛めつけずにできるところがあるということで、これを参考にするのはとても重要なポイントではないかと思われました。

コンテンポラリーの場合はその人の個性が見えることの方が大事なので、体型を「理想」に近づけていく行為自体意味がない(好きな振付家の好みに合わせたいみたいなのがあるにしても)なのですが、クラシックバレエベースの演目は動きの特性上細く、長く、より大きくとなるのですね。(リフトとかもありますしね)

コントーションの場合も物、人の上にのるなどの将来性を考えるとある程度細身の方がよいだろうと予想されます。

またコントーションは特殊に背中をカーブさせているため前屈はどうなのかという問題がでていました。(これはタカセのこどもからの疑問)急激におったところから戻すなどのことをしなければまず問題はなさそうです。が、一回おってしまうと腰を戻すことが必要となるため、コントーション型ではないそり方もマスターした方がダンスとしては踊りやすいだろうと予想されました。
そるという動きは大きな空をイメージさせるとても美しい動きです。足からいかにつなぐかが見えていればそる大きさは実はあまり関係なかったりします。そのかんじ。
今回は動きを冷静に分析しながら、進めていきましたが、ダンスを専門とする身として教えるとして最も大切なことはイメージをいかに動きとつなぐかではないかと思います。おそらく技術的なことであればこのような短期のワークショップで数回行った後、できればクラシックバレエそのもののクラスをうけてもらうのがよいのではないか(俗にいう身体トレーニングとしてもバーレッスンは結構便利です)と思うのですが。

未知なる身体の可能性をかいまみました。
また近々行うみたいです。ご興味のある方はぜひ。

2014年10月3日金曜日

からだのじかん2014

阿佐ヶ谷美術専門学校のイメージクリエーション学科にてなぜか3年時の学生が参加する「からだのじかん」をここ数年担当しています。
本来の担当の先生がいうには卒業制作で固くなった頭と身体をときほぐすためのクラスでちょっとずつ拡大してきました。今年は6月と9月にわかれて計6回のセッションがあり、シンプルなマッサージ、身体ほぐしだけではなく、ビデオをみながら各振付家の行ってきたことをおためししてみたり、作る作業をおこなってみたりと様々なトライアルを行うことができる機会です。

今年の受講者はなぜか少なく、それがとても残念。
(今回はじめて思ったのですが超少人数向けのクラスというのがなかなかないため、それはそれで学ぶ機会でした)
なぜか最終日にはチェコ人の留学生とその案内をしてきた先生が参加することになったり、そのうち仮面ライダーやってるんじゃないかと思われる学生がまざってきたり、元々美術畑なのでセンスはある面白い学生さんたちに出会えたりと実は楽しみにしている授業です。

今回の授業の最後では
できなかったこと、できないことは実は新しい発見のきっかけになるという話しをしました。何が引っかかっているのか、なぜできないのか、もしかしたら本当はできる必要自体がないのではないか、そうやって試行錯誤していくことがまた新しい発想を生んでいきます。
またなんだかわからないけれどやってみてしまうことのすごさを学びました。
またそれをやってみてしまうような環境をつくることが私の仕事で、私が作ったものではなく、皆が少しずつかかわって「できてしまったもの」。
行き詰まったら仲間に話し、視野を広げることも大切だろうなどの話しをしました。

ダンスあるいは身体表現はもちろん突き詰めていくこともできますが、一般への応用価値はとても高いと感じます。

2014年7月21日月曜日

ゆるやかにのびやかなからだをつくる時間@成瀬中央小学校

2014.7
7日、14日成瀬中央小学校(町田市成瀬)にて
「ゆるやかにのびやかなからだをつくる時間」を久しぶりに開催いたしました。
今回は同小学校エリアを中心に活動するP-地サークルさんがお声をかけてくださいました。  
2週にわたりそれぞれ50人以上の方にご参加いただきました。年齢層も幅広く60代から小学生まで。特に小学校低学年のこたちがものすごく元気よく参加してくれました。  
ワークショップの感想等サークルの皆さんがまとめてくださっているので後日のせます。


成瀬中央小学校副校長先生が紹介してくださいました。
http://www.machida-tky.ed.jp/e-narusechuo/

2013年12月12日木曜日

ゆるやかにのびやかなからだをつくる時間@町田成瀬

WS
ゆるやかにのびやかなからだをつくる時間@町田成瀬

無事に終了いたしました。
場所を点々とうつしながら行ってきたこのシリーズも3年以上が経過し、多くのこどもたちとままに出会うことができました。
最終日にはちいさなパフォーマンスということで1曲踊らせていただき、こどもたちもびっくり!!しておりました。ついでにおどりはじめました。楽しい時間でした。

いつも助けてくださった小島さん、平田さんの強力託児スタッフのおかげで成り立っているこの企画ですが、冬場は風邪などのリスクが高まることもあり(お二人とも普通にママなので、自分の子供が熱をだしたりアクシデントがあると成り立たなくなってしまいます)一回ここでお休みいただくことになりました。

ただ需要はあるため、託児スタッフあるいは場所が確保できれば少しずつ開催する方法を模索したいと考えています。
受講料はママ視点からするとこれ以上あげたくなく、しかし託児の質を考えるとこれ以上定員も増やせず、なかなか経済的には厳しい状況です。元々川崎市アートセンターという半分公の場所でのワークショップだったせいもありますが、劇場あるいは学校などと連動していく必要を感じています。
まさしく、劇場の有効利用と、地域コミュニティの形成のためのダンス、私の研究計画そのものです。なのでここからなんとかがんばります。


ゆるやかにのびやかなからだをつくる時間 in 秋の成瀬
10月8日(火)、10月22日(火)、11月5日(火)、11月19日(火)、12月10日(火)

各回とも10:15~11:30am

ナビゲーター:木野彩子
参加料:800円(税込・当日清算)
定員:10名
会場:高ヶ坂ふれあいセンター 多目的ホール(1F)

【お申込み・お問合せ】
ゆるのびワークショップ 
メールアドレス:yuruyakani5656@gmail.com

お申込みの際は、以下の項目をメールにてお知らせください。
1)お名前(ふりがな)
2)日中連絡のとれるお電話番号
3)お子さま同伴の場合は、お子さまのお名前と年齢

※各回2週間前よりお申込みを承ります。
※お申し込み後、当方からの確認のお電話/メールをもって
受付完了とさせて頂きます。
初回10/8(火)は、9/24(火)からお申込みを承ります。
お申込みをお待ちしております~





Facebookページできました(Facebookに入っていなくてもみることができるそうです!)
http://www.facebook.com/yuruyakana









2014年2月13日
ワークショップ「ゆるやかにのびやかなからだをつくる時間」番外編
おかあさんとこどものふれあいあそびワークショップ@まろんちゃんのおうち
も無事終了しました。
12月で一区切りとなったゆるのび@成瀬ですが番外編として一回限定ワークショップを開催します。昨年9月に行ったものが好評だったためで、私も冷や汗かきながら勉強しています。なにせ私自身はこどもいないので、、、。





2013年9月29日日曜日

「からだのじかん」@阿佐ヶ谷美術専門学校2013


「からだのじかん」@阿佐ヶ谷美術専門学校
美術(イメージクリエーション学科)の学生さん向けの特別ワークショップを行いました。

実は3年めになるこの企画。
普段コンピューターや絵画などアトリエにこもりきりな3年生の身体(とこころ)をほぐそうというF先生のこころづかい。3時間のワークを3回という特殊な時間枠(場所の確保の問題があり、増えたり減ったりしている)ですが、高校以来で動いた!とか、すごい筋肉痛になった!とか逆立ちはじめてチャレンジした!とかちょっとしたおどろきが楽しめる回にしています。

身体を知るということでマッサージやストレッチも行いますが、今年の学生さんはとてもアクティブな印象だったので、強引にシーンをつくったり、それをつなぎ合わせてみたり、映像にとってみたりとなかなかハードな展開になりました。

生きるということは「からだ」からはなれることはできません。
でもその「からだ」を忘れてしまいがち。
「からだ」に意識を向けてみることで、気がつけることもあるはず。

余談ですが
振付家に必要なセンスはダンサーの感覚とは別で発想やひらめきがダンサーのそれとは異なることが大切だと思っています。(実際振付家は建築家、庭園技師、美術家、映像作家など様々なジャンルからきています。日本でも昨年JCDN踊りにいくぜに参加していたカミイケさんは(舞台)美術家でした。)もしかしたらここにいる子達がダンスに目覚めたりしてなどと思ったりします。

2013年8月23日金曜日

タカセの夢2013



木野は2010年より振り付けアシスタントとしてカメルーン人振付家メルランニヤカムさんの通訳(?)兼サポートをしています。かれこれ4年目。今年も静岡ですごす夏がやってきました。こどもたちも成長し、作品も変化していきます。(なお、昨年メンバーが大変わりし、全く違うおはなしになったと評判を得ました。そして今年は昨年と同じメンバーで臨みました)
2013HPはこちら
http://www.spac.or.jp/takase_13.html







韓国
密陽国際演劇祭
8月3日(土)18:00
8月4日(日)15:00/19:00
会場:Theatre UriDongnae 
http://www.stt1986.com/stt_new/new/playDay.asp?pdate=08-03&mode=view&play_code=0000162


ミリャンリポートfrom SPAC
http://spac.or.jp/blog/?p=13880

ミリャンリポートfrom 踊子日記
http://saikino.blogspot.jp/2013/08/blog-post_7.html


大阪
大阪 国際児童青少年アートフェスティバル2013 TACT/FEST 
http://www.tact-japan.net/program/takasenoyume.html(タカセの夢ページ)
8月  9日(金)16:30
8月10日(土)10:00/15:30 
会場:阿倍野区民センター 


大阪レポート from SPAC
http://spac.or.jp/blog/?p=13978





静岡
8月17日(土)15:00
8月18日(日)15:00
8月19日(月)15:00
会場:舞台芸術公園 稽古場棟「BOXシアター」
開場は開演の10分前(早めにきても稽古場にてお待ちいただけます)

追記静岡新聞さんが記事をのせてくださいました!




2013年1月31日木曜日

13番目の月




コンカリーニョで行われた「踊りにいくぜ」において教文コミュニティダンス部(地元作品)の助っ人となりました。
また、滞在中に北海道教育大学岩見沢校にてワークショップを2回にわけて行わせていただきました。


教文コミュニティダンス部
私が札幌圏でワークショップをする際にアシスタントとしてお手伝いくださっている櫻井ヒロくん、たかはしちひろさんが中心となって活動するコミュニティダンスのグループ。昨年も踊りにいくぜに参加しており、そのときもたまたま最後の追い込みのときに居合わせてしまった縁があります。今年はもう少し早い段階から関わってサポート・発見していきたいとおもいます。

【JCDN「踊りに行くぜ!!」2(セカンド)vol.3 札幌公演】



ご当地プログラム:教文コミュニティダンス部「13番目の月」
 作・演出:櫻井ひろ
 監修(アドバイザー):木野彩子
 ファシリテーター:たかはしちひろ 岩澤たかこ
 音楽:亀川朗 ham
 出演:石井かほ、和泉結香、植松亮、佐藤佳代、佐藤未菜、セリナ、津田いづ
み、堀内まゆみ、堀内花音、宮脇誠、村田ひろ美、たかはしちひろ、ほか






2012年9月10日月曜日

タカセの夢



静岡舞台芸術センター(SPAC)制作のSPAC Enfantプロジェクト「タカセの夢」(1年目のタイトルはユメミルチカラでした)に3年前より関わっています。
帰国して間もない頃、宮城さんからいただいたお話。
フランス在住のカメルーン人振付家メルランニヤカムさんが静岡の中高生に振り付け作品制作を行うというもの。私は通訳兼振り付けアシスタントとして参加しています。
3期目となる今年はメンバーが一気に7人入れ替わり、中学生中心になりました。ドタバタしながら楕円堂での公演を終え、ほっとしています。
来年(2013年)にはツアーを含め計画中。
みなさまへ愛をこめて。









































映像ニシモトさんが予告映像つくってくださいました。ありがとうございます。


2012年5月5日土曜日

AMANOGAWA プロジェクト

AMANOGAWA プロジェクト
                                                                                                                               写真:427FOTO

AMANOGAWA映像がみたいというご要望にお答えしてyoutube上にあげました。それに伴い、まだ写真などは入っていませんが、とりあえずHP作成しましたので、ご覧下さい。

https://sites.google.com/site/amanogawaproject/


I'm sorry. This page is Japanese only.
AMANOGAWA means Milky way, and this project focus for the life of everyone.
Every life is like a star, that story comes from Japanese famous novelist Kenji Miyazawa.
We have several work shops and filming session at KAWASAKI Art center. ( And we hope continue to somewhere else.)
After 311, we Japanese have so many "lost feeling". We try to share and talk about their own life with body work.
I felt this is also the one possibility of dance. 
How we can live? How I can do?What should I do? 
We can think using our own body.
You can watch the film and making on that page, but now we don't have any English subtitle. If you have some interest about this project, please send me e mail or comment directly.

2011年12月24日土曜日

2012.3.11

2012.3.11に映像作品を制作します。
タイトルはまだ決まっていません。それもまたみなさんとつくります。


「幻想 銀河鉄道」公演は中止になってしまいましたが、アルテリオで行ってきたワークショップ「ゆるやかでのびやかなからだをつくる時間」のみなさんとのつながりでつくろうと思っていた部分(シーン名は「一人一人が星である」というものでした)を形にするべく新たな企画として立て直しました。

ワークショップシリーズ「ゆるやかにのびやかなからだをつくる時間」はかれこれ4シーズン2年にわたりつづいてきました。これをベースに作品をつくろうと考えたときに、俗にいう公演ではなく、その制作過程の話し合いなどもふくめた記録を作ろうと思いました。
「銀河鉄道」公演から切り離したからこそみえてきた新たなトライアルです。

対象はゆるのびの元参加者を中心にと考えていますが、もちろん、今からでもかまいません。ただ俗にいう「ダンス」をイメージしてくるとあれ?となる可能性が高いです。話したり、感じたことを述べたり、身体を動かしたりというかんじになります。
ご興味のある方はぜひ。

今回は映像作品ということもあり、公演は行いません。
3月末にアルテリオ内で映像/写真展示を一般に公開する予定になっています。


アルテリオ小劇場 参加者募集のおしらせ
http://kawasaki-ac.jp/theater-topics/20111223/

木野彩子紹介ページ
http://kawasaki-ac.jp/th/cs/cs10/kino/

2011年6月29日水曜日

ゆるやかにのびやかなからだをつくる時間

川崎市アートセンター(アルテリオ)で行っているワークショップ。
過去3回行っており、対象や期間を変更/進化させながら継続している。
http://kawasaki-ac.jp/th/cs/cs10/kino/workshop/

現在は地元のママパパシニア世代にアルテリオについてしっていただき、気軽に劇場に立ち寄っていただくためのきっかけとして設定、のんびり身体を動かすことに焦点をおいている。アルテリオ3階はカフェスペースであるとともに、コラボレーションスペースでもあるため、様々な展示やイベントを開催している。

室蘭ダンス/札幌ビエンナーレプレイベント「20th sentiment]

「20th sentiment」(札幌ビエンナーレプレイベントワークショップ作品)


合成だと思っている人もいますが、リアルです。